抹茶のドラマ感想

ネタバレありのあらすじ&感想です。

「競争の番人」第2話の感想【画面が暑苦しい】

前回はあまり気にならなかったのですが、なんか今回は画面が暑苦しい!

と思ったら季節の設定が「冬」なんですよね。

ドラマ自体は1月にクランクインしていたようです。

この時期に冬のコートとかタートルネックとか…見ているだけで暑苦しい!

夏ドラマなのに…月9なのに…海の家とか出てこないんだ…

 

という気持ちで、内容は二の次でした。

だってさ。

気弱そうな花屋の奥さんの突然の腹黒さ。

「あの人です!あの人が黙って処分すれば大丈夫だって言いました!」

こんなの笑うw

旦那さんも頭悪いし、違法な花もわからないで花屋やってるし、この夫婦のもとに生まれてくる赤ちゃんが可哀想だと思ってしまいました。

「私たちも闘うことにしました!」と言われても、なんかもうどうでもよいです。

それよりも色んなアイディアで頑張っていた新参の花屋さんの奮闘記が見たいです。

 

 
 
 
 
 
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ていうか、小さな町に花屋多すぎない??

そんな小さな町を牛耳って喜んでいる雲海。(急に小物感が…)

 

あとやっぱり楓が見た目だけはベテランで仕事ができそうなので、頭悪そうな発言とか、正義感ありそうなのに違法植物を見逃そうとするのとか違和感があります。

小勝負の意図のある言動にいちいち頭悪い突っ込みしないで…!

 

とりあえず桃園さんを楽しみに見ています。

 

雲海とは次回で決着がつくのでしょうか。

その後は小日向さんが出てくるのかな?

面白くなるといいなぁ~(まだ諦めない)