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あなたの番です 15話 -反撃編- 詳しいあらすじと感想【考察】

あなたの番です15話 -反撃編- ネタバレありのあらすじと感想です。

 

 

 

 

 

あらすじ 

 

夏祭り。
人けのない場所でそら(田中レイ)の首を絞めていた総一(荒木飛羽)を発見した翔太(田中圭)、二階堂(横浜流星)、そして南(田中哲司)。
見つかっても焦る様子もなく、「せっかく実験中だったのに…」と言う総一。
対照的に「今何て言ったこら!おい!!」と怒鳴る南。なぜか総一に激しい敵意を向けている…

パトカーに乗せてもらって駆けつける澄香(真飛聖)。
一緒に来た刑事の水城(皆川猿時)から、黒島沙和(西野七瀬)が何者かに線路に突き落とされたことを聞かされる翔太たち。
沙和は列車との衝突は免れたものの、頭を強く打っており、予断を許さない状態らしい。
捜査状況を説明する刑事の神谷(浅香航大)。
誰が突き落としたのかは、防犯カメラの映像を見てもわからないと言う。
心当たりを聞かれた二階堂は、沙和が直前に早川教授に呼び出されたと言っていたことを思い出す。
早川教授とは、交換殺人ゲームで沙和が名前を書いた人物である。

神谷と二人になった水城は、神谷が懲戒免職になるかもしれないと告げる。

理由その1
・榎本正志(阪田マサノブ)が神谷の過去の収賄について話し出した。
理由その2
・神谷が交換殺人ゲームについて報告しなかったせいで、マンション周辺の事件が解決していない。

「経歴に傷がつく前に自分から退職願を出した方がマシかもな。よく考えとけ。まぁ、そんなに考えてる時間はないけどね。」
「まぁ、決断は早い方なんで。」と答える神谷。
そこへ戻ってきた翔太。
最後の神谷の言葉を聞いて、何かに気づく。

 

翔太に缶コーヒーを買って来た二階堂。
さっきも全く同じものを翔太に渡したばかりなのを忘れていたらしい。
沙和のことが好きな二階堂を気遣う翔太。
「今は心配することしかできないからさ。思いっきり心配しよ。心配したりされたりって、生きてるからこそじゃん。」

 

警察署。
綿を口に詰めすぎて死にかけた早苗(木村多江)だったが、危ない状態は脱したと聞かされる正志。
また、総一が少年鑑別所に収監されたことも。
容疑は殺人未遂。
「動物ってそれぞれ死ぬときの瞳孔の開き方が違うんです。それで人間の場合はどんな感じなのか見てみたくて…」と笑顔で語っているらしい総一。
以前はトイレに行くときなどしか手錠をしていなかった総一は、度々部屋の外に出ては藤井(片桐仁)の部屋に侵入して、Dr.山際の首を洗濯機に入れたり、藤井を脅迫するための早苗の動画撮影を手伝ったりしていた。
全て早苗を助けたくてやったと供述しているらしい。

 

病院の廊下で寝ている二階堂を起こす翔太。
沙和の両親が来たので、一度帰ることに。
あのとき部屋にいた3人目は神谷だと気づいた翔太。
榎本夫婦が警察に話していないとしたら、まだ繋がっている可能性がある。
焦って問い詰めるよりは、確実に追い詰めようとする。

 

刑事課長に事情聴取を受けている神谷。
裏カジノのガサ入れ日を漏洩し、金銭を受け取ったことが榎本正志にばれ、その口止め条件として、交換殺人ゲームについての報告を故意に怠った。
責任を取って退職すると言う神谷に、早まるなと言う刑事部長。
「暴行についても認めますし…」と、神谷は沙和を殴ったことを思い浮かべるが、部長は榎本から収賄の件しか聞いていないと言う。
慌てて、収賄の件で榎本と揉めて殴ったことだと言う神谷。

水城は、反省している様子の神谷を見て、自分もできる限りのことはすると言う。
これだけ人が死んでいるこの事件を解決すれば、謹慎処分でおさめてもらえるかもしれない。自分が解決して、それを全部神谷の手柄にしてやると言う。
去って行く水城の背中に頭を下げる神谷。

 

そらが退院したらしいと二階堂に伝える翔太。
前回二階堂のAIは、住民の中で快楽殺人を犯す可能性の高い人物として総一を示したが、総一は菜奈が殺されたときにはアリバイがある。
そこで、参照できる過去の犯罪のデータベースを踏まえた分析結果を見てみることに。
やはり菜奈、赤池夫婦(峯村リエ・徳井優)、浮田(田中要次)の4人を殺したのは同一犯の可能性が高い。
そして、被害者の情報に児嶋佳世(片岡礼子)を追加しても信頼度が変わらない。つまり菜奈を殺した犯人は、今のところ5人を殺している可能性が高いことになる。
その結果、推測される犯人は…

204号室 西村淳(和田聰宏)

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臨時住民会。
夏祭りの精算をしている住民たち。
早速西村に詰め寄っていく翔太。
「管理人さん(竹中直人)が亡くなったとき、あなたどこにいましたか?」
部屋でテレビを見ていたと言う西村。
翔太は管理人が亡くなる直前、管理人室の前で金属がこすれ合う音を聞いていた。
そして後日、西村が鍵の束を回している音、つまり管理人室の前で聞いたのと同じ音を聞いたのだ。
「あのとき管理人室で何をしてたんですか?」
管理人に麻雀用のマットを貸していた西村は、あのとき、マットを返してもらいに行った。が、不在だったらしい。管理人はマットにタバコで穴を開けてしまったらしく、だいぶ後にお詫びとして新品になって返ってきたと言う。
ちなみに西村は交換殺人ゲームに参加していないが、ゲームのことは木下あかね(山田真歩)から聞いていた。
あかねは、翔太が仕事の資料(住民たちのゴミ)を返してくれれば、その辺の話をすると言う。

 

入院している早苗のもとに神谷がやって来る。
このままだと総一がやっていないことまで罪をかぶる可能性があると伝える。
「答えますよ」と起き上がる早苗。
まずは赤池夫婦の件。
なくなっていたケーキプレートは、早苗が食べたと言う。
あのとき、菜奈がケーキをじっと見ていた。
犯人がゲームで起きた殺人だとアピールしようとしているんだと思った早苗は、みんなが赤池幸子を介抱している隙に食べたらしい。警察がゲームのことに気づいたら、早苗の罪もバレる可能性があったからだ。
もう一つ、ゲームで早苗が紙に書いた名前は、管理人の床島だと確認する神谷。

翔太からの着信があったが、まず水城に電話して、早苗から得た情報を伝える。

 

住民会の続き。
夏祭りはやや赤字だったらしい。ちょっとでも売れたんだ!という驚き。
「そんなことより、また一人ドボンしたんでしょ?!線路に!」と騒ぎ立てる南。

幹葉(奈緒)が「犯人は手塚さんですもんね?」と言い出す。
以前翔太が「このマンションの住人全員殺して復讐する」と言っていたことをみんなにバラす。

また、南が事件に首を突っ込みすぎていることを住人たちが責めると、「仕事なんですいません」と叫ぶ南。
南は南サザンクロスという名の「事故物件 住んでみた芸人」だった。アップされた動画を見せる南。だから部屋にビデオカメラ。

南のふざけた態度に耐えきれなくなった翔太が暴れ出す。
それを諫める二階堂。
暴れても解決しないのだから、意味のないことをするな。
住民の協力が得られないと、解決は遠のくだけ。
謝る翔太。

そんな翔太に見せたいものがあると言う二階堂。
自作のアプリを翔太のスマホにインストールする。
極端な行動を取りがちな翔太へのお守りみたいなものだと言う。
元は伴侶を亡くされた高齢者向けに開発されたアプリらしい。
その名も「AI 菜奈ちゃん」
菜奈と会話ができるアプリだった。
「怒りが抑えられなくなったとき、どうしようもなく寂しくなったときに話しかけてみてください。」
さすがに笑っちゃうよ…と言いながらも、部屋で一人、アプリを開いてみる翔太。

「菜奈ちゃーん。」

「どうしたの?翔太くん。」

「菜奈ちゃん。」

「どうしたの?翔太くん。」

「どこにいるの?早く帰ってきてよ。」

「うん。ごはん、何食べたい?」

「会いたいよ。」

「私もだよ。」

「ごめん。菜奈ちゃんのこと、守るって言ったのに…。犯人おびき寄せるとか言って勝手な行動して…」

「会いたいよ。」

「私もだよ。」

「会いたいよ。」

「私もだよ。」

ボロ泣きしながら話しかける翔太。

「泣かないで。」

 

 

 

 

捜査会議にて、神谷の謹慎の理由が告げられている。
その後、進捗報告をする水城。
交換殺人ゲームで早苗が管理人・床島の名前を書いたのは本当だが、床島の死亡推定時刻には榎本夫婦にはアリバイがあった。
息子の総一が殺した可能性もあるが、現在総一は自分の犯罪を誇らしげに語っているらしい。もし床島をやっていたら自白していると思われる。

 

神谷に折り返し電話がほしいと留守電を残す翔太。

 

木下あかねが401号室(自分の部屋)のポストに何かを入れている。

 

沙和のお見舞いに来た二階堂。
病室には両親と、なぜか尾野幹葉もいる。
出て行く両親。
「二人きりになれた…」と、手作りのウエハースを出してくる幹葉。
二階堂が断ると、沙和のベッドにボロボロこぼしながら一人で食べている。

 

翔太のジム。
桜木るり(筧美和子)に話を聞いている翔太。
「そういう医療事故ってよくあるんですか?」
「たまーにですけど、あり得ます。塩化カリウムって2時間くらいかけて点滴を落とすので、短い時間で投与すると心不全起こしちゃうんです。」
「へぇ…」
「何でも聞いてくださいよ。普段、同業者とか病人としか話さないんで、健康な素人の人と話せるのって楽しくて。」

 

演劇の稽古をしている田宮(生瀬勝久)。
演出にも口を出している。
稽古が終わり、水城がやって来る。
田宮が名前を書き、何者かに殺害された甲野隆文の件。
田宮は甲野が亡くなる直前、ゲームのことを忠告をするため、銀行で会っていた。
甲野の葬儀でもトラブルがあった。
でもそれは浅はかな疑いをかけてくる人に対して叫んだだけ。
「無実!潔白!!」

水城は田宮がマンション中に監視カメラを置いたことを知っていた。
途中で電話がかかってきたため、一旦場を離れる水城。
ズボンで手を拭く田宮。
電話しながらもそれを見ている水城。
防犯カメラの映像には、特に怪しいと思われる人物が数人映っていたらしい。
いずれも身長170cmくらい。
田宮の身長を目見当で測る水城。
「178.54かな。意外とありますね。以上です。ご協力ありがとうございました。」
握手をする。

 

児嶋俊明(坪倉由幸)を見かけて声をかける翔太。
児嶋佳世は、いまだに脚しか発見されていない。
部屋の中から付き合いのない住人の指紋がいくつも見つかったりしたが、それは佳世が住人たちと揉めたときについたものらしいことがわかった。
翔太も妻を亡くしていることについて、
「ちゃんと伝わる愛し方をしてました?」と聞いてくる俊明。
「自信…あります。」と答える翔太。
俊明は「いいなぁ。」と言う。
「私は全然伝えられなくて。でも別々の方向を向いていたわけじゃないんです。少し距離はあるけど同じ方向へ向かって並走しているというか、いつも視界のどこかにあいつがいて…言い訳だな。散々浮気しといて。」

 

鍋を囲む翔太と二階堂。
「AI 菜奈ちゃん」のお礼を言う翔太。
沙和が目を覚ました時、気持ちをちゃんとぶつけなきゃダメだよ、と二階堂に伝える。
どーやんより先に、どーやんの愛情が勝手に行動しちゃう感じ。愛ってそういうもの。

会いたいよ〜♪(BGM) ここで来た!

部屋で一人、ソファに寝転がる二階堂。
沙和の匂いの残る?クッションを抱きしめる。

 

夜の病院。
懐中電灯で沙和の病室を照らす警備員、の格好をした

 

バーで飲んでいる神谷。
手帳を見ながら「だとして…誰なんだこいつ…」と言っている。 
翔太からの電話に出る神谷。
翌日の夜に会う約束をする。

 

翌朝、田宮の妻・君子(長野里美)に話しかけられる翔太。
田宮が帰ってきていないらしい。

 

そんな中、回復した久住(袴田吉彦)がマンションに帰ってくる。
到着したエレベーターに乗り込み、「アンジェリーナ!!ただいま!ほんと久しぶり!」と歓喜の声を上げる久住。
それを目撃して怪訝な顔をしている藤井に「はじめまして。袴田吉彦です。」と挨拶する。
袴田吉彦なので、自分の部屋がわからず、通り過ぎる久住。
しかし藤井に「記憶喪失のフリとかズルくない?久住くん」と言われる。
袴田吉彦なんだけど、つい「藤井さん!」と呼んでしまい、バレる。
お互い正直に話して協力し合おうということに。

 

沙和のお見舞いに来た二階堂。
髪の毛の匂いを嗅ぐ。
目を覚ます沙和。

 

赤池幸子に会いに行っている翔太。
話しかけながら、マンションの住人の写真を順番に見せる。
「相変わらず話が下手ね。美里さん。」
美里に話していたときのようなぞんざいな口ぶりで翔太に話してくる幸子。
「私、喉が渇いてんのよ。」
と、翔太に財布を渡す。

 

目を覚ました沙和に安心し、喜ぶ両親。
沙和の母が「写真を撮りましょう。」と、二階堂も入るように誘う。
翔太のアドバイスで頭の中がいっぱいだった二階堂は、両親がいるのも構わず「好きです!!」と叫ぶ。
「あの、何も話さなくても、そばにいるだけで楽しくて…。」
人差し指を口に当てる沙和。

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幸子に渡された財布を開ける翔太。
中には「児嶋佳世」と書かれた紙が…。「児嶋佳世」と書いたのは北川澄香。

 

食肉加工センターから出てくる佐野(安藤政信)。
冷凍倉庫内。
ぶらさがっている肉の塊がコンベアで流れてくる。
その中に紛れて出てくる児嶋佳世の遺体……

 

「AI 菜奈ちゃん」と一緒にオランウータンタイムをする翔太。
赤池幸子はゲームに参加していないから、「児嶋佳世」と書かれた紙は美里が引いたものだという可能性が高い。
児嶋佳世が殺されたのは、美里が亡くなったあと。
つまり美里が児嶋佳世を殺したわけではない。
浮田、菜奈、赤池夫婦、児嶋佳世。
「この5人を殺したヤツがいる。菜奈ちゃんはどう思う?」
「ブルだと思う。」とAI菜奈ちゃん。

そのとき、神谷から電話が。
「菜奈さんを殺した犯人がわかったような気がするんです。」
早く伝えたいので、会う時間を早めたいと言ってくる。

ダーツの矢を持って約束の場所に行く翔太。
ベンチに座っている神谷の後ろ姿を見て近寄る翔太。
しかし神谷は手足とこめかみに釘が刺さり、微笑みながら死んでいた…。

 

 

 

感想

 

怖すぎて笑った~。いや、泣いた。

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児嶋佳世も、神谷さんも、来る、これは来る…と思って見ていても怖すぎた。
二人とも微笑んでいたよね。
やっぱり同一犯なのか。

AI菜奈ちゃんの「ブルだと思う。」も怖かったよ。
いつの間にか学習しちゃったの??

どーやん(二階堂)は翔太の純粋な味方でいてほしい。
でもそう思う人に限って黒幕だったり犯人だったりするんだよ~。

赤池幸子が持っていた「児嶋佳世」と書かれた紙。
赤池美里が引いたとして、なんで幸子が持っていたのか。幸子ってゲームのこと知っていたのかしら。
そしてそれを翔太に託した?ほんとはボケてない?
いつも面倒を見てくれている江藤ではなく、あえて翔太に託したんだとしたら、江藤が怪しい。

でもどーやんのAIが出した答えは「西村」。なんで?
飲食チェーンの社長で、シンイーや柿沼、あいりをアルバイトとして雇い、現在の住民会会長に立候補した人。
西村は交換殺人ゲームには参加していないけど…。5人を殺す動機なんてある?快楽殺人犯が一つのマンションに二人もいるなんて怖すぎるんですけど。

でね、サンダーソン正子は無事なのかな?
総一が鑑別所に入れられちゃって、正子があのマンションにいる理由はもうないけど、今回登場しなかったので心配。保護者として警察の事情聴取とか受けていそうだけど。

あと佐野が食肉加工センターから出てきたあとに児嶋佳世の遺体が登場したけど、セットしたのはやっぱり佐野?犯人に頼まれて?
木下あかねはそれを掴んでいた?
見つけたスタッフ、可哀想すぎるよね。絶対トラウマ。もうあそこで働けない。どうしてああいう演出が必要だったのか、どうしてもああじゃなきゃダメだったのか、佐野なり何なりを問い詰めたい。

そういえば木下あかねが自分の郵便受けに何かを入れていたけど、何なのかさっぱりわからない。

どーやんにも手作りのウエハースをあげようとしていた尾野ちゃんも怖すぎるし。
沙和と仲良くもないのに病室を訪れて両親にも取り入って。

matchadress.com

それにしても警察は沙和の両親に交換殺人ゲームのことを言っていないのだろうか。
もし知っていたらそんなマンションすぐに引越させるよね。
というか、連日この事件のニュース原稿を読んだって北川澄香が言っていたよ。
ゲームのことは知らなくても、娘のマンションで殺人事件が起きまくっていることは両親も知っているはずでは。
そんな中娘が誰かに突き落とされたら、目覚めたからって呑気に「写真を撮りましょう」なんて言っていられる?
事件には関係なさそうだけど、沙和の両親の危機感のなさに違和感。

沙和のストーカーらしき男も今回は出てこなかったけど、何者なんだろうかなー。

あと南サザンクロス?
事故物件に住んでみた芸人。
でもそれだけかな。
誰かに電話で報告しているみたいだったし、警備員の格好をして沙和の病室に行っていたし。
でもそれはいかにも怪しそうに見えて、実は芸人だけでは食べていけないから単に警備員のアルバイトをしていた説。

袴田吉彦のフリをしていた久住。
「佐野ーー!」って目覚めたのは何だったのか。
藤井と協力して何かするのか。ロクなことしなさそう。

翔太がAI菜奈ちゃんと会話しながらオランウータンタイムをしていくうちに、色々なデータが蓄積されて、犯人にたどり着くAI菜奈ちゃん。とか。

続きも気になる~。

 

 

 

 

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